「博多区民報 2003年夏号」より
ひえじま俊和市議が水害調査・救済に奔走!
7月19日未明の集中豪雨で改修中の御笠川が氾濫し、博多駅周辺が冠水しました。日本共産党の比江嶋俊和市議らは、「4年前の6・29福岡大水害の悲劇を繰り返してはならない」と水害調査や被災者救済に泥水の中を奔走。止水用土のう運搬や避難住民を見舞い激励しました。こうした豪雨に耐え得る御笠川改修の見直しと早期完工が求められています。
「博多区民報 2003年夏号」より
核廃絶へ平和の行進 7月22日・炎天下激歩
原水爆禁止2003年世界大会(8月広島・長崎)は、イラク戦争に見られるように、アメリカ覇権主義の横暴に対し、世界の圧倒的多数の国で、広範な平和勢力が敢然と立ち上がったという、新しい情勢のもとで開かれます。博多のまちから草の根平和行進を。

