トップ > 議員の紹介 > 星野 美恵子

中央区市議会議員 星野 美恵子

中央区市議会議員 星野 美恵子

星野 美恵子ブログ バナー

星野美恵子の活動紹介

プロフィール 人柄紹介 議会レポート

2010年4月

六本松九大跡地問題で政府に交渉

六本松九大跡地問題

六本松の九大は昨秋までに移転がおわり、地域の飲食店などに打撃が…。自治協議会やPTAなども入った「草ヶ江校区まちづくり協議会」の「跡地に市の少年科学文化会館の移設を要望」するとの提案に賛同が広がり、また「緑と文化施設」を要求する「六本松九大跡地を考える連絡会」の署名はすでに1万筆を超え、おおきな世論に。早急な実現で、賑わいのあるまちづくりの復活が期待されています。星野市議は実現に奮闘するとともに、今後の計画や工事の情報を地域・商店街などへ早く公開するよう市と国へ要求しました。

▲ Page Top

2009年4月

六本松九大跡地問題で、
まち協が中央区の全議員と懇談会
市民の声を反映した跡地活用を

六本松九大跡地問題

六本松の九大移転後の、跡地利用について大詰めのときとなっています。

4月8日には、草ヶ江校区のまちづくり協議会主催で、会長はじめ町内の中心の方たちと、中央区の全議員との懇談会が行われました。

参加した星野美恵子市議は「これまで草ヶ江校区を中心に、長い間九大を支えてきたこと。市は、市民の税金と借金で移転に多大な尽力をし、『西部のまちづくり』という開発のためには数百億円注ぎ込んできたこと」などを資料をもとに述べ、「『まち協』と『六本松を考える会』のどちらの住民調査でも緑と文化施設等の要求が強い。いまこそ、その要求を実現する時」だと発言しました。自民党市議等も文化施設や避難場所等の必要性を語り合う有意義な会合となりました。

▲ Page Top

2009年4月

唐人町商店街
「こども病院を考えるつどい」に40人が参加

こども病院を考えるつどい

4月27日夜、当仁公民館において、唐人町商店街の24人の商店主と、こども病院の人工島移転に反対する連絡会がよびかけ人となり、中央区の全議員へ参加要請した「こども病院を考えるつどい」が開催されました。

当日は4社のマスコミも見守るなか、店を早じまいするなどして、40人の方が参加されましたが、議員の参加は星野美恵子市議のみでした。

参加した人から「市長は辞めさせないかん」「なぜ強引に人工島なのか?」などの意見や「疑惑は徹底解明を。人工島移転は見直しさせるため署名を力に」と怒りに満ちた力強い発言が相次ぎました。

▲ Page Top

2007年6月14日(木)

靖国DVD使うな 市教委に申し入れ

靖国DVD使うな 市教委に申し入れ

星野みえ子市議は、新日本婦人の会などの市民団体が07年6月14日におこなった市教育委員会への申し入れに同席しました。

この申し入れは、中学校の教育の教材として、日本の過去の侵略戦争を美化するアニメDVDが使われようとしていることについて、市教委に「使わないように」と求めたものです。

このDVDは、女子高校生の前に靖国神社に祀られた「英霊」が現れ、侵略戦争美化を教え込むという内容のもので、いわば「靖国DVD」ともいうべき中身。星野市議は「植民地支配と侵略戦争を反省するという村山首相談話にも反するもの」と述べています。

▲ Page Top

2007年5月11日(金)

西部市場移転問題で現地調査

西部市場の移転問題

07年5月11日、星野みえ子市議は、熊谷・倉元両市議とともに、西部市場の移転問題で現地を訪れ、関係者と懇談しました。

日本共産党は3月議会で「西部市場は統合せず存続させるべき」と市長に迫り、市長は「青果部市場の統合移転につきましては、今後、別途進めるアイランドシティ事業の検証・検証もふまえながら判断してまいります」と答えていました。

▲ Page Top

2007年2月

就学援助の充実を市に要望

就学援助の充実を市に要望

格差と貧困が広がる中で、経済的な理由で義務教育に支障があると認められる保護者に対して、学用品費・給食費・医療費などを援助する就学援助は、ますますその必要性を高めています。新年度の予算審議にむけ、市民のみなさんが就学援助の充実について要望。星野市議は同席しました。

▲ Page Top

2007年2月

学校施設改善を要望

学校施設改善を要望

星野市議は、学校ウォッチングで明らかになった2000ちかい危険・問題箇所を市民団体とともに市に提出。この調査にもとづいて市教委などに改善を要望しました。

▲ Page Top

PageTop