中央区市議会議員 星野 美恵子

中央区市議会議員 星野 美恵子

星野 美恵子の活動紹介

プロフィール 人柄紹介 議会レポート

2006年12月

留守家庭子ども会利用料を無料にもどせ

留守家庭子ども会利用料を無料にもどせ

吉田市長が留守家庭子ども会の利用料無料化を選挙で公約したのにともない、当選後その実現をもとめて、父母のみなさんが市長と会見しました。星野市議も同席しました。星野市議は、同会利用料負担は子育ての負担をますます重くするものだとして、導入に反対してきました(写真は反対署名にとりくむ星野市議)。

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2006年7月

子どもの医療費無料化などで県・国に要請

子どもの医療費無料化などで県・国に要請

星野市議は、県や国にたいし、子どもの医療費無料化への支援を強め充実させることや、少人数学級の拡充、ムダな新空港の建設中止などを求めて要請をおこないました。写真は県にたいし実現をせまる星野市議。

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2006年7月

来福したJOC関係者に五輪招致反対を訴え

人工島・須崎ふ頭を現地調査

候補地決定の調査のために福岡を訪れたJOC(日本オリンピック委員会)関係者にたいし、星野市議をはじめ招致に反対する会は、市民の声をアピールしました。写真は博多タワー前で関係者に訴える星野市議ら。

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2006年6月

人工島・須崎ふ頭を現地調査

人工島・須崎ふ頭を現地調査

星野市議は、オリンピックの開催候補予定地になっている須崎ふ頭などを現地調査。あわせて人工島の埋立状況などを視察しました。写真は、須崎の穀物関連施設を調査する星野市議。

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2006年5月

学校ウォッチング

学校ウォッチング

星野市議は専門家をまじえた市民団体と協力して学校ウォッチングにとりくみ、危険な箇所や老朽化を改善。使用不能になっていた草ヶ江小のトイレ工事が進みました。また、地震被害にたいしても前倒しでの学校耐震化を要求。福浜小の耐震化工事が完了しました。写真は南当仁小を調査する星野市議。

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しんぶん赤旗2006年1月15日

 

日本共産党福岡中央南地区の平尾支部と西高宮支部は12日朝、西鉄平尾駅前で合同宣伝をしました。同駅は福岡市中央区と南区の境界にあり、駅の利用者も両区にまたがっているため、中央区の平尾支部と南区の西高宮支部が協力して宣伝行動を定着させています。

この日は星野みえ子福岡市議もかけつけ、8人で宣伝し、憲法9条を守ろうとよびかけました。ハンドマイクで出勤労働者に、オリンピック招致や人工島の破たん救済など財界・銀行いいなりの市政をあらためることを訴えました。

また、マンション耐震偽装問題を特集した党市議団発行の「福岡市議会ニュース」も配布しました。同市議団は、12月市議会でこの問題をとりあげ、市に緊急申し入れを行い、市民相談窓口の設置や被害住民への市営住宅入居あっせん、全マンション対象の耐震診断調査費への補助制度創設などを求めてきました。党などの要求を反映して、市はマンションなど共同住宅の構造計算書調査費助成制度を創設、10日から受け付けをはじめています。

行動に参加した党員は「今日はビラを受け取る人が多かった。党への関心が高まっていることを実感した」と話しました。

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